断水時に役立つ「節水ボトル」の作り方(画像提供:けんきゅさん @kq_room_life )
7月28日、熊本県で最大震度7を観測した「令和8年熊本地震」が発生した。断水時に役立つ、蓋の開閉だけで水を自由に出したり止めたりできる「節水ボトル」の作り方を、30秒で分かる暮らしの工夫を発信している、けんきゅさん(@kq_room_life)の過去の投稿から紹介する。
【動画で解説】断水時に活躍!ペットボトルで作る「節水ボトル」の作り方
動画で紹介された作り方は、非常にシンプル。
【節水ボトルの作り方】
① ペットボトルの下部に印を付けてキリなどで穴を開ける
② その穴を指で押さえながら水を入れて蓋を閉めれば完成
これだけで、蓋を緩めると穴から水が出て、閉めると水がピタッと止まるという。ただし、穴から微量の水漏れがあるため、使用しない場合は、穴の部分を上に向けて倒すことを推奨していた。
「節水ボトル」を使って手洗いや食器を洗う様子を披露し、けんきゅさんは「これ一本作っておけば節水が出来ます!」とつづっていた。"
【動画で解説】断水時に活躍!ペットボトルで作る「節水ボトル」の作り方
動画で紹介された作り方は、非常にシンプル。
【節水ボトルの作り方】
① ペットボトルの下部に印を付けてキリなどで穴を開ける
② その穴を指で押さえながら水を入れて蓋を閉めれば完成
これだけで、蓋を緩めると穴から水が出て、閉めると水がピタッと止まるという。ただし、穴から微量の水漏れがあるため、使用しない場合は、穴の部分を上に向けて倒すことを推奨していた。
「節水ボトル」を使って手洗いや食器を洗う様子を披露し、けんきゅさんは「これ一本作っておけば節水が出来ます!」とつづっていた。"