7日放送の『真剣遊戯!THEバトルSHOW』に出演する(左から)中澤佑二、宮近海斗、小島健(C)フジテレビ
7人組グループ・Travis Japanの宮近海斗と七五三掛龍也が、7日放送のフジテレビ系『真剣遊戯!THEバトルSHOW』(毎週月曜 後8:00)に出演する。放送に先駆け、コメントが届いた。
【番組カット】意気込み十分!ガッツポーズを見せる『真剣遊戯』出演者ら
同番組は、櫻井翔がMCを務めるゲームバラエティー。各6人で構成されるアイドル俳優軍と芸人バラエティ軍が、番組オリジナルのゲームで真剣勝負を繰り広げる。
宮近率いるアイドル俳優軍には、小島健(Aぇ! group)、佐藤仁美、七五三掛、中澤佑二、福本莉子が集結。対する“芸人バラエティ軍”には、リーダーに梅沢富美男を迎え、アンミカ、飯尾和樹(ずん)、王林、高橋成美、森田哲矢(さらば青春の光)が集う。
今回の対決は“2択つなぎサバイバル”と“2文字つなぎサバイバル”。制限時間内にお題に沿った2択問題の正解を答えるゲームと、お題に沿って前の回答の頭2文字に続く言葉をテンポよく答えるゲームだ。各ゲームの前には作戦会議が設けられ、誰がどのゲームに挑むのか、どのような作戦で攻めるのかをチームで相談する。
“2文字つなぎサバイバル”では「野菜の名前」がお題に。野菜ソムリエの資格を持つアンミカがいる芸人バラエティ軍は、作戦会議で「最初の2文字を聞いても分からない野菜の名前」を“必殺技”として覚えてきたと明かし、自信を見せる。
その戦術の餌食となったのが福本。高橋の隣に座った福本は、攻撃力の高いワードを繰り出されると「何それ!?」と頭を抱え、檻の中へ。高橋が早々に最強のキラーワードのカードを切ったことに、森田も「味方ながら、なんてずるい人なんだ…(笑)」と驚きを見せる。
さらに、野菜の名前をめぐるゲームでは梅沢にも思わぬハプニングが発生。梅沢の発した言葉が2文字だったのかを確認するためゲームが一時中断され、天の声から「櫻井さん、伸ばしていましたか?」と聞かれた櫻井が「伸ばして聞こえましたよ」とフォローする。しかし梅沢は「いえいえ、伸ばしていませんよ!」とまさかのドヤ顔。ルールを理解した梅沢に一同から「何してるんですか!」と声が飛ぶと、「俺は笑わせにきたんだよ!(笑)」と苦笑する。
動物の速さを問う2択問題では、走っている姿をあまり見かけない動物が登場し、一同は混乱。アイドル俳優軍のメンバーが次々とおりに入る展開となり、危機を感じた宮近は早めに“復活CHANCE”を使うことを決断する。
宮近が運動神経とパワーに期待を寄せたのは、元サッカー日本代表の中澤。中澤は成功すればおりの中にいる味方を復活させられる“巨壁アロー一射抜き”に挑戦する。一方、芸人バラエティ軍では梅沢が“ギリ斬りすき間スラッシュ”に挑戦。「何回、立ち回りをやっていると思ってるんですか!1000回、1万回どころじゃないですから!目をつむってでもできますよ!」と自信満々に語るが、果たして成功するのか。
■コメント
――収録お疲れさまでした!白熱した戦いが繰り広げられましたが、自軍の活躍ぶりはいかがでしたか。
梅沢:俺はほとんど活躍できなかったからなあ…(笑)。みんな頭が柔らかくて、すごかったです。うちのチームはちょっと不調でしたけど、高橋(成美)さんがよく頑張ってくれました
宮近:まずは、我々は梅沢さんのチームと戦わなければならないということが恐れ多かったです。僕らは僕ららしくやらないとレジェンド率いるチームには勝てないなと思ったので、みんなと力を合わせて臨みました。みんなちょっと緊張もあったと思うんですけど、同じチームメートの中澤(佑二)さんが収録時間関係なく声をかけてくださってチームを鼓舞してくださいました!すごくパワーをもらった気がします。
七五三掛:収録時間を重ねるほどにチームワークが良くなってきて、結束力が高まったと思います。僕の結果は…おなかがすいていたので許してください(笑)
――全遊戯を通して誰がキーパーソンになりますか。
梅沢:俺たちのチームの中だと高橋さん!彼女はすごかったですね。難しいパスを出してくるから、みんな彼女の隣に座るのを怖がっていましたね(笑)
宮近:1人挙げるとしたら、こじけん(小島健)ですね。最初は見るからにめっちゃ不調だったんですけど(笑)、途中から盛り返していつものこじけんのペースで攻めてくれました。頼もしかったです。
七五三掛:リーダー(宮近)じゃないですかね。“2択・2文字つなぎサバイバル”でも、ちゃんとパスつないで頑張っていましたし、やっぱり安心感がありました。"
【番組カット】意気込み十分!ガッツポーズを見せる『真剣遊戯』出演者ら
同番組は、櫻井翔がMCを務めるゲームバラエティー。各6人で構成されるアイドル俳優軍と芸人バラエティ軍が、番組オリジナルのゲームで真剣勝負を繰り広げる。
宮近率いるアイドル俳優軍には、小島健(Aぇ! group)、佐藤仁美、七五三掛、中澤佑二、福本莉子が集結。対する“芸人バラエティ軍”には、リーダーに梅沢富美男を迎え、アンミカ、飯尾和樹(ずん)、王林、高橋成美、森田哲矢(さらば青春の光)が集う。
今回の対決は“2択つなぎサバイバル”と“2文字つなぎサバイバル”。制限時間内にお題に沿った2択問題の正解を答えるゲームと、お題に沿って前の回答の頭2文字に続く言葉をテンポよく答えるゲームだ。各ゲームの前には作戦会議が設けられ、誰がどのゲームに挑むのか、どのような作戦で攻めるのかをチームで相談する。
“2文字つなぎサバイバル”では「野菜の名前」がお題に。野菜ソムリエの資格を持つアンミカがいる芸人バラエティ軍は、作戦会議で「最初の2文字を聞いても分からない野菜の名前」を“必殺技”として覚えてきたと明かし、自信を見せる。
その戦術の餌食となったのが福本。高橋の隣に座った福本は、攻撃力の高いワードを繰り出されると「何それ!?」と頭を抱え、檻の中へ。高橋が早々に最強のキラーワードのカードを切ったことに、森田も「味方ながら、なんてずるい人なんだ…(笑)」と驚きを見せる。
さらに、野菜の名前をめぐるゲームでは梅沢にも思わぬハプニングが発生。梅沢の発した言葉が2文字だったのかを確認するためゲームが一時中断され、天の声から「櫻井さん、伸ばしていましたか?」と聞かれた櫻井が「伸ばして聞こえましたよ」とフォローする。しかし梅沢は「いえいえ、伸ばしていませんよ!」とまさかのドヤ顔。ルールを理解した梅沢に一同から「何してるんですか!」と声が飛ぶと、「俺は笑わせにきたんだよ!(笑)」と苦笑する。
動物の速さを問う2択問題では、走っている姿をあまり見かけない動物が登場し、一同は混乱。アイドル俳優軍のメンバーが次々とおりに入る展開となり、危機を感じた宮近は早めに“復活CHANCE”を使うことを決断する。
宮近が運動神経とパワーに期待を寄せたのは、元サッカー日本代表の中澤。中澤は成功すればおりの中にいる味方を復活させられる“巨壁アロー一射抜き”に挑戦する。一方、芸人バラエティ軍では梅沢が“ギリ斬りすき間スラッシュ”に挑戦。「何回、立ち回りをやっていると思ってるんですか!1000回、1万回どころじゃないですから!目をつむってでもできますよ!」と自信満々に語るが、果たして成功するのか。
■コメント
――収録お疲れさまでした!白熱した戦いが繰り広げられましたが、自軍の活躍ぶりはいかがでしたか。
梅沢:俺はほとんど活躍できなかったからなあ…(笑)。みんな頭が柔らかくて、すごかったです。うちのチームはちょっと不調でしたけど、高橋(成美)さんがよく頑張ってくれました
宮近:まずは、我々は梅沢さんのチームと戦わなければならないということが恐れ多かったです。僕らは僕ららしくやらないとレジェンド率いるチームには勝てないなと思ったので、みんなと力を合わせて臨みました。みんなちょっと緊張もあったと思うんですけど、同じチームメートの中澤(佑二)さんが収録時間関係なく声をかけてくださってチームを鼓舞してくださいました!すごくパワーをもらった気がします。
七五三掛:収録時間を重ねるほどにチームワークが良くなってきて、結束力が高まったと思います。僕の結果は…おなかがすいていたので許してください(笑)
――全遊戯を通して誰がキーパーソンになりますか。
梅沢:俺たちのチームの中だと高橋さん!彼女はすごかったですね。難しいパスを出してくるから、みんな彼女の隣に座るのを怖がっていましたね(笑)
宮近:1人挙げるとしたら、こじけん(小島健)ですね。最初は見るからにめっちゃ不調だったんですけど(笑)、途中から盛り返していつものこじけんのペースで攻めてくれました。頼もしかったです。
七五三掛:リーダー(宮近)じゃないですかね。“2択・2文字つなぎサバイバル”でも、ちゃんとパスつないで頑張っていましたし、やっぱり安心感がありました。"