2022/2/14 22:26 (2022/2/14 22:51更新) #国内外スポーツ#国内外国際大会 拡大する 男子団体で1回目の飛躍をする(左から)佐藤幸椰、中村直幹、小林潤志郎、小林陵侑=張家口(共同) ジャンプ男子団体(ヒルサイズ=HS140メートル)で、佐藤幸椰(雪印メグミルク)中村直幹(フライングラボラトリー)小林潤志郎(雪印メグミルク)と、個人ノーマルヒル金、同ラージヒル銀メダルの小林陵侑(土屋ホーム)で臨んだ日本は合計882・8点で5位にとどまった。 オーストリアが942・7点で3大会ぶりに優勝、2位はスロベニア、3位はドイツだった。 日本は小林陵が134メートル、132・5メートルを飛んだものの、他の選手が伸ばせず、1回目の5位から巻き返せなかった。(共同) #国内外スポーツ#国内外国際大会