2022/11/1 15:14 (2022/11/1 16:45更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する セブンティシクサーズ戦でシュートを放つウィザーズの八村(右)=ワシントン(NBAE提供・ゲッティ=共同) 【ワシントン共同】米プロバスケットボールNBAは10月31日、各地で行われ、ウィザーズの八村塁は本拠地ワシントンでのセブンティシクサーズ戦に途中出場して17分55秒プレーし、10得点6リバウンドだった。6試合連続の2桁得点。チームは111―118で屈して3連敗を喫し、3勝4敗となった。 ネッツの渡辺雄太はペーサーズ戦で途中出場から22分28秒プレーし、5得点2リバウンドだった。チームは116―109で勝って連敗を4で止め、2勝目(5敗)を挙げた。 #国内外スポーツ#国内外その他