2022/11/17 11:26 (2022/11/17 11:51更新) #国内外スポーツ#国内外国際大会 拡大する 女子個人予選演技する桐生莉沙=ソフィア(共同) 【ソフィア共同】トランポリンの世界選手権は16日、ソフィアで開幕して個人予選が行われ、女子で2019年大会優勝の森ひかるや宇山芽紅、桐生莉沙、男子で昨年銀メダルの西岡隆成と初出場の石川和、井関駿太が18日の準決勝に進出した。 各組1位や上位選手の合計24人(各国・地域最大3人)が突破し、女子の太村成見と男子の永田信弥は敗退した。 森は56・290点、西岡は60・320点で、ともに日本勢トップの全体2位通過。団体予選の日本は女子が2位、男子が4位となり、ともに5チームで争う18日の決勝へ進んだ。 #国内外スポーツ#国内外国際大会