2022/11/18 9:21 (2022/11/18 10:05更新) #国内外スポーツ#国内外国際大会 拡大する 男子シンクロナイズド準決勝演技を中断した井関駿太(奥)、宮野隼人組=ソフィア(共同) 【ソフィア共同】トランポリンの世界選手権第2日は17日、ソフィアで行われ、非五輪種目のシンクロナイズドの男子準決勝で井関駿太(星稜ク)宮野隼人(金沢学院大ク)組は10・980点で13位、西岡隆成(近大)石川和(ヒロセホールディングス)組は5・310点で16位となり、8組による決勝に進めなかった。ともにミスが出て演技を中断した。 #国内外スポーツ#国内外国際大会