2022/11/18 20:46 (2022/11/18 21:12更新) #国内外スポーツ#国内外国際大会 拡大する 女子個人準決勝演技する森ひかる=ソフィア(共同) 【ソフィア共同】トランポリンの世界選手権第3日は18日、ソフィアで個人準決勝が行われ、女子は2019年大会優勝の森ひかる(TOKIOインカラミ)が56・610点で2位、宇山芽紅(スポーツクラブ テン・フォーティー)が56・200点で4位となり、8人(各国・地域最大2人)による19日の決勝に進んだ。 男子は初出場の石川和(ヒロセホールディングス)が4位の58・430点で決勝進出。昨年銀メダルの西岡隆成(近大)は左膝の痛みが悪化して棄権し、18日夜(日本時間19日未明)の団体決勝も欠場する。 #国内外スポーツ#国内外国際大会