2024/10/6 17:00 (2024/10/6 18:00更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する モトGPクラスで13位の中上貴晶=モビリティリゾートもてぎ オートバイの世界選手権シリーズ第16戦、日本グランプリ(GP)は6日、栃木県モビリティリゾートもてぎで決勝が行われ、最高峰のモトGPクラスで21番手からスタートした中上貴晶(ホンダ)は13位だった。 2番手から出たフランチェスコ・バニャイア(イタリア)が今季8勝目、通算26勝目を挙げた。ホルヘ・マルティンが2位、マルク・マルケス(ともにスペイン)が3位に入り、ドゥカティ勢が表彰台を独占した。 下部のモト2クラスでは小椋藍(ボスコスクーロ)が2位に入った。 #国内外スポーツ#国内外その他