#千葉県 2015/6/6 5:00 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 柏市の路上で昨年3月、2人が死傷した連続通り魔事件で、強盗殺人や強盗致傷などの罪に問われた無職、竹井聖寿被告(25)の裁判員裁判の第7回公判が5日、千葉地裁(小森田恵樹裁判長)であった。検察側は「強... この記事は 有料記事です 残り317文字(全文417文字) ライトプラン初回登録で1カ月無料 今すぐ会員登録 ※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません ログインする 無料ニュースメールに登録する 関連記事/あわせて読みたい <柏通り魔公判結審>被告「謝罪の気持ちない」 遺族は極刑求める <第6回公判>「精神疾患」「人格障害」 出廷2医師、診断に相違 <第5回公判>「テロで社会に復讐」 竹井被告、独自の論理 池間さん最期「死にたくない…」 <第4回公判>竹井被告、意味不明発言に高笑い 開廷が1時間遅延 #千葉県 前の記事病害虫の発生期予測 効率駆除へ新システム ナシなど4品目 全国初、千葉県が開発次の記事無許可営業の疑い 千葉中央署