#市原市 2017/2/16 18:05 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 2014年、生後8カ月の長男が頭などに暴行を受け死亡した事件で、傷害致死の罪に問われた市原市東国分寺台、父親で会社員、内田翔大被告(25)の裁判員裁判の判決公判が16日、千葉地裁で開かれ、吉村典晃裁... この記事は 有料記事です 残り858文字(全文958文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 関連記事/あわせて読みたい <市原乳児虐待死>長女「パパがぶん殴る」 児童心理司が証言 <市原乳児虐待死>息ない長男「捨てに行く」 被告の言動、元妻証言 <市原乳児虐待死公判>父親「元妻が殴った」 同居女性供述と食い違い <市原乳児虐待死>父親に懲役9年求刑 「暴行したのは明らか」 <市原乳児虐待死>「長男に暴行してない」 父親が無罪主張 初公判 #市原市 前の記事成田-メキシコ線就航 全日空、初の定期直行便次の記事「松戸東署に爆弾」 ツイート容疑、男逮捕