#千葉県 2017/3/26 5:00 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 旭市の養鶏場で鳥インフルエンザが発生した問題で、県は25日、同養鶏場で飼育していたすべての鶏の殺処分が終了したと発表した。家畜保健衛生所への届け出数は約6万8千羽だが、実際に処分したのは6万1875... この記事は 有料記事です 残り299文字(全文399文字) ライトプラン初回登録で1カ月無料 今すぐ会員登録 ※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません ログインする 無料ニュースメールに登録する 関連記事/あわせて読みたい 拡大危惧「早く終息を」 千葉県や市連携、防疫に全力 旭・鳥インフル 旭で鳥インフル確認 養鶏場 6万8千羽殺処分へ 千葉県内発生6年ぶり 拡大防止へ最大限協力 鳥インフルで斎藤副大臣 千葉県内動物園、厳戒 展示取りやめ消毒再開 #千葉県 前の記事拡大防止へ最大限協力 鳥インフルで斎藤副大臣次の記事佐倉市人事(4月1日付)