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POSデータサービス「PubLine」 グループ書店のデータを連携

    旭屋書店・紀伊國屋書籍販売のデータ統合によりグループ全体の販売動向を可視化

    2026年7月10日
    株式会社紀伊國屋書店

    【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202607021913-O1-G4R3T7qa

    株式会社紀伊國屋書店(代表取締役社長 藤則幸男)はこの度、POSデータサービス「PubLine(パブライン)」に、グループ書店である旭屋書店及び紀伊國屋書籍販売のPOSデータを連携いたしました。これに伴い、Publiineの掲載店舗が71店舗から103店舗へと、大幅に拡充されます。

     

     

    〈対象サービス〉

    1.PubLineWEBサービス

    2.月次データダウンロードサービス

    3.紀伊國屋書店VAN接続サービス

     

    今回の「PubLine」へのデータ統合によりグループ書店全体の販売動向の可視化を実現、ユーザーの

    マーケティング戦略をさらに強力に支援してまいります 。

     

    紀伊國屋書店グループは、創業100周年を迎える2027年に向け、出版業界のリーディングカンパニー

    としてさらなる発展を目指しております 。

    今後もPOSデータサービス「PubLine」の進化にご期待ください。

     

     

    リリースに関するお問い合わせ先:株式会社紀伊國屋書店 総務人事部 広報担当 info@kinokuniya.co.jp

    情報提供