2014/9/10 15:32 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 千葉ロッテの涌井が8回まで124球の力投で西武打線を無得点に抑えた。救援した西野が九回に逆転2ランを浴びたため、移籍後本拠地初勝利は逃したが、9月に入り、本来の姿を取り戻しつつある。 全盛期を思わせ... この記事は 有料記事です 残り326文字(全文426文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 前の記事福浦がサヨナラ打 千葉ロッテ次の記事ア大会代表とロッテ2軍 13日に練習試合