2016/5/23 11:55 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 ◆五回、2死後に適時打の粘り 千葉ロッテ打線が前半で勝負を決めた。五回までに5点を奪ってオリックスの西をKO。そのうち4点が2死後の得点で、伊東監督は「粘りが出てきた」と目を細めた。 流れをつくったの... この記事は 有料記事です 残り481文字(全文581文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 前の記事関谷が初登板勝利 千葉ロッテ次の記事【千葉魂】 どんな時でも堂々と 西野、サウナで清田に誓った決意