2017/2/3 11:20 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 11年目の大嶺祐の仕上がりが早い。テークバックをコンパクトにした投球フォームからカーブを織り交ぜ、テンポ良く約50球を投げた。 激しい先発争いの中、わずか1勝に終わった昨季からの巻き返しを期す。11... この記事は 有料記事です 残り47文字(全文147文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 前の記事若手引っ張る角中 千葉ロッテ次の記事唐川、3日連続ブルペン 千葉ロッテ