2017/2/15 10:29 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 ドラフト1位ルーキーの千葉ロッテ・佐々木(桜美林大)が初めて打撃投手を務めた。平沢、中村、三木に対し70球ほど投じ、許した安打性の当たりはわずか4本。「ブルペンとは景色が違う。気持ちよく投げられた」... この記事は 有料記事です 残り345文字(全文445文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 前の記事開幕投手は涌井 千葉ロッテ次の記事原「結果求めたい」 フォームの修正進める 千葉ロッテ