2017/3/26 10:52 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 ◆大役へ「修正点見えた」 調子が悪くても、試合を壊さないのがエースらしさ。千葉ロッテの開幕投手を務める涌井がオープン戦最終登板で5回を7安打2失点。計98球と制球に苦しみながらも粘りの投球を披露し、「... この記事は 有料記事です 残り365文字(全文465文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 前の記事西野6回3失点 千葉ロッテ次の記事オープン戦1位 千葉ロッテ