2017/4/6 11:37 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 悩めるチームを救ったのは、主将の一振りだった。千葉ロッテの鈴木が七回、起死回生となる逆転2ラン。一時は4点差をつけられたゲームを制して開幕からの連敗を4で止め、「みんなに焦りがあったが、引っくり返し... この記事は 有料記事です 残り386文字(全文486文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 前の記事鈴木、逆転弾 今季初勝利 千葉ロッテ次の記事益田、通算50S「みんなに感謝」 千葉ロッテ