2017/4/30 13:13 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 ◆投手陣を刺激する好投 千葉ロッテの二木はプロ4年目での初完封が視界に入ってきた八回2死から適時打を浴びて降板した。完投も逃したが、成長の跡を十分に感じさせる内容だった。それでも帰りのバスまで続くメッ... この記事は 有料記事です 残り593文字(全文693文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 前の記事延長も決着つかず 千葉ロッテ次の記事唐川が国内FA権取得 千葉ロッテ