2020/11/14 19:16 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 ◇ソフトバンク4―3千葉ロッテ(14日・ペイペイドーム) 投手と野手が一体となり、少ないリードを守り切る。シーズン通りの野球を貫くはずが、守備のミスで歯車が狂った。 千葉ロッテは1点リードの六回1死一、三塁。唐川を登板させて逃げ切り体勢に入った。だが、牧原のゴロを処理した二塁中村奨の送球を一塁井上... この記事は 有料記事です 残り353文字(全文503文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 前の記事下克上よ再び ロッテCS初戦、マリンでPV 1800人集結、熱いエール次の記事千葉ロッテ CS初戦逆転負け