18thシングル「イチャイチャ虫」MVサムネイル
30日に発売される日向坂46の18thシングル「イチャイチャ虫」のミュージカルビデオ(MV)が日向坂46 Official YouTubeチャンネルにて公開された。同時に先行配信もスタートとなった。
【動画】クセになる?「イチャイチャ虫」MV公開
今作は、二期生から五期生までの14人を選抜。センターは四期生・正源司陽子(しょうげんじ・ようこ)が務めており、正源司が表題曲でセンターを務めるのは、11thシングル「君はハニーデュー」、12thシングル「絶対的第六感」(藤嶌果歩とWセンター)以来6作ぶり。
サビのキャッチーなフレーズとともにシュールな抽象空間の中でのダンスシーンが癖になる、今までの日向坂46にはなかった映像となっており、好きな人に対して、溢れるほど大きな愛を注いでしまう女の子をセンターの正源司が演じている。
好きな人への重すぎる愛を、それを象徴する“ハート”で表現しており、“愛し方”だけではなく、“自分への愛の向け方”にも気づいていく、そんな成長を描いた物語となっている。MVの監督は、日向坂46の楽曲を手掛けるのは16thシングル「クリフハンガー」以来二度目となる松岡芳佳氏が務めた。
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【動画】クセになる?「イチャイチャ虫」MV公開
今作は、二期生から五期生までの14人を選抜。センターは四期生・正源司陽子(しょうげんじ・ようこ)が務めており、正源司が表題曲でセンターを務めるのは、11thシングル「君はハニーデュー」、12thシングル「絶対的第六感」(藤嶌果歩とWセンター)以来6作ぶり。
サビのキャッチーなフレーズとともにシュールな抽象空間の中でのダンスシーンが癖になる、今までの日向坂46にはなかった映像となっており、好きな人に対して、溢れるほど大きな愛を注いでしまう女の子をセンターの正源司が演じている。
好きな人への重すぎる愛を、それを象徴する“ハート”で表現しており、“愛し方”だけではなく、“自分への愛の向け方”にも気づいていく、そんな成長を描いた物語となっている。MVの監督は、日向坂46の楽曲を手掛けるのは16thシングル「クリフハンガー」以来二度目となる松岡芳佳氏が務めた。
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