#速報 #千葉県#九十九里町#八街市 2020/10/30 20:19 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 九十九里浜で2018年9月下旬~10月上旬、八街市の山田容子さん=当時(75)=の切断遺体が相次いで見つかった事件で、殺人と死体損壊・遺棄の罪に問われた長男、基裕被告(39)の裁判員裁判の判決公判が30日、千葉地裁で開かれた。安藤範樹裁判長は殺人罪を認定し「強固な殺意に基づく悪質な犯行」として懲役... この記事は 有料記事です 残り714文字(全文864文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 関連記事/あわせて読みたい 九十九里浜切断遺体 長男に懲役18年求刑 検察「強い殺意あった」 母損壊「愚かだった」 殺害行為は否定 九十九里浜切断遺体公判 九十九里浜女性切断遺体 39歳長男、殺害を否認 千葉地裁で初公判 海岸に頭部や片脚 白子と九十九里 胴体と同一人物か 事件後、風呂場リフォーム 切断にのこぎり使用か 九十九里切断遺体 #速報 #千葉県#九十九里町#八街市 前の記事「幕張新駅」23年春開業 ゆったりとした時間の駅に JR京葉線次の記事【新型コロナ詳報】1人死亡、34人感染判明 千葉県内 感染者累計5千人に迫る