#房総半島台風(台風15号)#房総豪雨 #千葉県 2022/9/10 5:00 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 千葉県東方沖を震源とする大規模地震が発生したと想定し、千葉県は9日、東京電力パワーグリッドなど官民連携で、本格的な震災対策訓練を行った。県内に甚大な被害をもたらした3年前の房総半島台風(台風15号)を踏まえ、倒れた電柱や倒木の撤去訓練を実施。さらに放置車両の移動訓練では、現地を衛星通信車で中継し、県庁内に開設した県土整備部災害対策本部会議の出席者がリアルタイムで進ちょく状況を確認した。... この記事は 有料記事です 残り296文字(全文491文字) ライトプラン初回登録で1カ月無料 今すぐ会員登録 ※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません ログインする 無料ニュースメールに登録する 関連記事/あわせて読みたい 減災へ関係機関連携 県、千葉市と茂原市で防災訓練 電柱撤去など手順確認 【写真特集】房総半島台風3年 19年秋、豪雨など自然災害続発 住宅、インフラ被害…記憶を教訓に #房総半島台風(台風15号)#房総豪雨 #千葉県 前の記事険しい生活再建の道 識者「寄り添い必要」 【房総台風豪雨3年 傷痕今も】次の記事車のトランクたたいて壊す 千葉市の国道16号 器物損壊の疑いで男逮捕 被害者と面識なし