株式会社NIJIN
「身近な困りごとを、プログラミングで解決しよう!」 家庭や学校、地域などで感じる困りごとを見つけ、「もっとこうなったらいいな」を形にする作品を募集します。

本コンテストは、作品の完成度や技術力だけで「一番」を決めるものではありません。
「忘れ物を減らしたい」「家族を笑顔にしたい」といった身の回りの小さな「困った」や気づきを出発点とし、プログラミングを通して「身近な人を笑顔にする」「誰かの毎日をハッピーにする」ことを目指します。
難しい技術を使うことだけでなく、自分なりのアイデアを形にするプロセスや、その思いを伝える力を大切にしており、プログラミング経験の長さに関わらず、一人ひとりの発想と挑戦を応援するコンテストです。
「身近な困りごとを、プログラミングで解決しよう!」
家庭や学校、地域などで感じる困りごとを見つけ、「もっとこうなったらいいな」を形にする作品を募集します。自分のアイデアで、自分や誰かの毎日をより良く、笑顔にするような作品をお待ちしております。
【参加部門】
・小学生部門
・中学生部門
※団体参加ではなく、一人一つの作品での「個人参加」となります。
【応募できる作品】
ゲームやアプリなどのソフトウェア作品はもちろん、ロボットや電子工作などのハードウェア作品もご応募いただけます。使用するプログラミング言語や開発環境は自由です。
作品例: ゲーム / Web・スマホアプリ / 学習や生活を助けるツール / ロボット / 電子工作 / センサーを使った作品 / 身近な課題を解決するシステム など
【審査・評価方法】
<予選>
提出された作品動画・ソースコード・作品紹介などをもとに、以下の3つの観点から審査いたします。
発想力(40点): 身近な困りごとに目を向けているか、捉え方の工夫、解決策のアイデアや独自性
表現力(30点): 目的や使い方の分かりやすさ、考えや思いの伝わりやすさ、作品の魅力の表現
技術力(30点): プログラムの工夫、アイデアを動く形にできているか、完成度や改善の跡
<最終本選・表彰>
予選を通過した各部門5名(合計10名)が、教育万博当日の最終本選に進出。当日に会場内へ常設展示し、来場者が実際に作品を体験して投票します。ステージでのプレゼンテーションはありません。
本選会場: DMM六本木本社 24F(〒106-6224 東京都港区六本木3丁目2−1)
2026年8月1日(土)~10月11日(日)
<本選展示作品発表>
2026年10月中
<会場展示・投票・表彰>
2026年11月21日(土)
※参加料は無料です。
プログラミングコンテスト詳細ページ(こちらからご応募いただけます)
https://expo.nijin.co.jp/nijinprocon/

NIJIN教育万博2026とは
イベント名:NIJIN教育万博2026
日時:2026年11月21日(土)・22日(日)
【第一部】10:00~17:00
【第二部】18:00~21:00
会場:DMM本社(東京都港区六本木)24F & NIJINアカデミーメタバース空間
テーマ:脱学歴・脱偏差値、個性が社会の力になる
入場料:無料
来場申込:https://lin.ee/qTXhn8T(公式LINEで参加登録)
公式サイト:https://expo.nijin.co.jp/
株式会社NIJINについて
「教育から国を照らす」を理念に、教育課題を仕組みから解決する「JAPAN EDUCATION COMPANY」。今の学校には自分を出せない子どもが多過ぎることに国の危機を感じ、誰もが教育に"希望"を持てる国にするために、元小学校教師の星野達郎が2022年4月に創業。不登校・教員不足・教師の働き方・学校の在り方など、様々な教育問題を解決する13の仕組み(事業)を展開。
会社HP:https://nijin.co.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
「身近な困りごとを、プログラミングで解決しよう!」 家庭や学校、地域などで感じる困りごとを見つけ、「もっとこうなったらいいな」を形にする作品を募集します。

NIJIN教育万博2026 プログラミングコンテストのコンセプト
「学校では測れない才能が、ここにある。」本コンテストは、作品の完成度や技術力だけで「一番」を決めるものではありません。
「忘れ物を減らしたい」「家族を笑顔にしたい」といった身の回りの小さな「困った」や気づきを出発点とし、プログラミングを通して「身近な人を笑顔にする」「誰かの毎日をハッピーにする」ことを目指します。
難しい技術を使うことだけでなく、自分なりのアイデアを形にするプロセスや、その思いを伝える力を大切にしており、プログラミング経験の長さに関わらず、一人ひとりの発想と挑戦を応援するコンテストです。
プログラミングコンテスト開催概要
【テーマ】「身近な困りごとを、プログラミングで解決しよう!」
家庭や学校、地域などで感じる困りごとを見つけ、「もっとこうなったらいいな」を形にする作品を募集します。自分のアイデアで、自分や誰かの毎日をより良く、笑顔にするような作品をお待ちしております。
【参加部門】
・小学生部門
・中学生部門
※団体参加ではなく、一人一つの作品での「個人参加」となります。
【応募できる作品】
ゲームやアプリなどのソフトウェア作品はもちろん、ロボットや電子工作などのハードウェア作品もご応募いただけます。使用するプログラミング言語や開発環境は自由です。
作品例: ゲーム / Web・スマホアプリ / 学習や生活を助けるツール / ロボット / 電子工作 / センサーを使った作品 / 身近な課題を解決するシステム など
【審査・評価方法】
<予選>
提出された作品動画・ソースコード・作品紹介などをもとに、以下の3つの観点から審査いたします。
発想力(40点): 身近な困りごとに目を向けているか、捉え方の工夫、解決策のアイデアや独自性
表現力(30点): 目的や使い方の分かりやすさ、考えや思いの伝わりやすさ、作品の魅力の表現
技術力(30点): プログラムの工夫、アイデアを動く形にできているか、完成度や改善の跡
<最終本選・表彰>
予選を通過した各部門5名(合計10名)が、教育万博当日の最終本選に進出。当日に会場内へ常設展示し、来場者が実際に作品を体験して投票します。ステージでのプレゼンテーションはありません。
本選会場: DMM六本木本社 24F(〒106-6224 東京都港区六本木3丁目2−1)
開催スケジュール
<作品応募期間>2026年8月1日(土)~10月11日(日)
<本選展示作品発表>
2026年10月中
<会場展示・投票・表彰>
2026年11月21日(土)
■ 詳細・エントリーについて
コンテストの詳しい情報やエントリー方法は、以下の特設サイトをご覧ください。※参加料は無料です。
プログラミングコンテスト詳細ページ(こちらからご応募いただけます)
https://expo.nijin.co.jp/nijinprocon/

NIJIN教育万博2026とは
イベント名:NIJIN教育万博2026
日時:2026年11月21日(土)・22日(日)
【第一部】10:00~17:00
【第二部】18:00~21:00
会場:DMM本社(東京都港区六本木)24F & NIJINアカデミーメタバース空間
テーマ:脱学歴・脱偏差値、個性が社会の力になる
入場料:無料
来場申込:https://lin.ee/qTXhn8T(公式LINEで参加登録)
公式サイト:https://expo.nijin.co.jp/
株式会社NIJINについて
「教育から国を照らす」を理念に、教育課題を仕組みから解決する「JAPAN EDUCATION COMPANY」。今の学校には自分を出せない子どもが多過ぎることに国の危機を感じ、誰もが教育に"希望"を持てる国にするために、元小学校教師の星野達郎が2022年4月に創業。不登校・教員不足・教師の働き方・学校の在り方など、様々な教育問題を解決する13の仕組み(事業)を展開。
会社HP:https://nijin.co.jp/
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

