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【取材依頼】11/23第120回長野えびす講煙火大会の開催について

    大塚製薬 オロナミンC ドリンク「元気ハツラツ!大空大合唱 2026」ドローンショー開催決定

    2026年8月31日
    長野商工会議所https://www.nagano-ebisukou.jp/

    PRESS RELEASE                          ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    第120回「長野えびす講煙火大会」有料観覧席販売・企業協賛金募集開始!!
    大塚製薬 オロナミンC ドリンク「元気ハツラツ!大空大合唱 2026」

    ドローンショー開催決定

    11月23日、伝統の花火と未来のエンターテインメントが共演

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    【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202608314952-O1-F8R4B0g2

     

    【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202608314952-O2-6eQPrxGi】  【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202608314952-O3-9m69llUE

     

    長野県長野市で2026年11月23日(月・祝)に開催される「第120回長野えびす講煙火大会」の企業協賛金募集がホームページより開始されているとともに、有料観覧席が9月1日(火)10時から販売が開始されます。また、本年は、大塚製薬 オロナミンC ドリンクによるスペシャルドローンショー「元気ハツラツ!大空大合唱 2026」の開催が決定しました。

    1899年(明治32年)に始まり、120年以上にわたって受け継がれてきた長野えびす講煙火大会。

    全国的にも珍しい「11月開催」の花火大会として知られ、晩秋の澄み切った夜空を彩る約10,000発の花火を目当てに、毎年、長野県内はもとより県外からも多くの観覧客が訪れます。

    記念すべき第120回となる2026年は、これまでの伝統に新たな演出が加わります。

    花火の前に夜空を彩るのは、多数のドローンによる壮大な光のショー。

    大塚製薬 オロナミンC ドリンクが届ける「元気ハツラツ!大空大合唱 2026」が、長野えびす講煙火大会の新たな魅力として、長野の夜空を彩ります。

     

     

    ■ 120年の伝統に、未来のエンターテインメントを

    長野のえびす講は、長野市岩石町の西宮神社で11月18日から20日に行われる御祭礼です。明治32年、長野市商工業の発展を願い、えびす講に合わせて「長野市煙火大会」が始まりました。現在の「長野えびす講煙火大会」は、全国でも珍しい11月の花火大会として知られ、尺玉や絢爛豪華なミュージックスターマインを間近で楽しめます。

    また、古くは煙火師の技術未熟者の参加を厳しく制限したこともあり、「長野えびす講煙火」は「全国煙火師の出世煙火」と言われた時代もある、技術の高い花火大会として知られております。

    以来、時代が移り変わる中でも地域の人々に愛され続け、現在では長野県を代表する秋の一大イベントへと成長しました。

    そして2026年。

    第120回という節目を迎える長野えびす講煙火大会に、これまでとは異なる新たな「光」が加わります。

    ■ なぜ、11月に花火なのか。

    全国の花火大会の多くは夏に開催されます。

    一方、長野えびす講煙火大会は、毎年11月23日に開催されることが大きな特徴です。

    晩秋の長野は、空気が冷たく澄み、夜空が美しく見える季節。

    その澄み切った夜空に大輪の花火が浮かび上がる光景は、夏の花火とはまた違った趣があります。

    凛とした冷たい空気。

    漆黒の夜空。

    そして、そこに大きく開く色鮮やかな花火。

    「秋に見る花火」という特別感も、長野えびす講煙火大会が長年にわたって多くの人を惹きつけてきた理由の一つです。

    ■有料観覧席の販売開始

    令和8年9月1日(火)10時~有料観覧席の販売が「チケットぴあ」にて開始されます。

    様々な席種をご用意しておりますので、多くの皆様に間近で長野えびす講煙火大会の花火を“体感”していただければと思います。

    ■ 花火の前に、ドローンが夜空をジャック。

    今回開催される「元気ハツラツ!大空大合唱 2026」は、大塚製薬 オロナミンC ドリンクによるスペシャルドローンショーです。

    約1,300機のドローンが、夜空に巨大な「オロナミンC ドリンク」や歌詞、五線譜を描き出し、来場者の皆様と大合唱する参加型イベントです。

    そして、そのドローンショーの後に始まるのが、長野えびす講煙火大会の花火。

    17時30分頃からドローンショー、18時から花火という流れで、長野の夜空が次々と表情を変えていきます。

    「未来の光」から「120年続く伝統の光」へ。

    ドローンと花火、二つの異なる光が同じ夜空を彩ります。

    ■ 「花火を見るために長野へ」という新しい旅へ

    毎年、県外からも多くの観覧客が訪れる、長野を代表する大型イベントの一つです。

    2026年は第120回という節目に加え、ドローンショーという新たな魅力が加わります。

    せっかく長野を訪れるなら、花火だけではなく、昼間から長野の街を楽しむ。

    善光寺を訪れ、長野の歴史や文化に触れる。

    信州ならではの食を楽しむ。そして夕方から、長野えびす講煙火大会へ。

    夜空いっぱいに広がるドローンの光と、その後に打ち上がる約10,000発の花火を楽しむ。

    「花火を見るために長野へ行く」。

    そんな特別な一日を過ごしてもらえることも、2026年の長野えびす講煙火大会が目指す姿の一つです。

    ■ 120年の歴史、その先へ。

    1899年から始まり、120年以上の歴史を刻んできた長野えびす講煙火大会。

    時代が変わっても、人々が夜空を見上げ、同じ瞬間に感動するという体験は変わりません。

    だからこそ、伝統を守るだけではなく、新しい時代の楽しみ方も取り入れていく。

    第120回となる2026年は、

    「120年の伝統」と「未来のエンターテインメント」

    が出会う大会となります。

    11月23日。

    長野の夜空に、まずドローンが舞い、その後、花火が咲き誇ります。

    家族で。

    友人と。

    大切な人と。

    ぜひ、長野へ。

    そして、長野えびす講煙火大会でしか見ることのできない、この特別な夜をお楽しみください。

     

     

     

     

     

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    ■ 開催概要

    【大会名称】
    第120回 長野えびす講煙火大会

    【開催日】
    2026年11月23日(月・祝)

    【会場】
    長野大橋西側・犀川第2緑地
    長野県長野市

    【ドローンショー】
    大塚製薬 オロナミンC ドリンク
    「元気ハツラツ!大空大合唱 2026」

    【ドローンショー開始予定】
    17:30頃

    【花火打上げ開始】
    18:00

    【花火打上げ予定数】
    約10,000発

    【主催】
    長野商工会議所

    ■ 公式サイト

    長野えびす講煙火大会公式サイト

    https://www.nagano-ebisukou.jp/

    ■ 本件に関するお問い合わせ

    長野えびす講煙火大会事務局
    長野商工会議所 地域振興部

    〒380-0904
    長野県長野市七瀬中町276

    TEL:026-227-2428
    受付時間:9:00~17:00(土・日・祝除く)

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    【報道関係者の皆様へ】

    本件に関する取材・掲載等につきましては、上記お問い合わせ先までご連絡ください。

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