2022/11/10 13:17 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 拡大する ギネス世界記録に認定された千葉ロッテの佐々木朗(左)と松川=5月、千葉市のZOZOマリンスタジアム 千葉ロッテは10日、4月10日のオリックス戦で完全試合を達成した、当時20歳5カ月の佐々木朗希投手と18歳5カ月の松川虎生捕手の合計年齢38歳330日が「プロ野球における完全試合を達成したピッチャーとキャッチャーの最年少(合計年齢)」として、ギネス世界記録に認定されたと発表した。 この試合で佐々木朗がマークした13... この記事は 有料記事です 残り206文字(全文365文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する 前の記事高坂氏、球団社長に就任 千葉ロッテ次の記事本領朗希高揚感 野球日本代表オーストラリアと強化試合